12月4週トレード戦略と先週の振り返り

  • 2018.12.23

まずは、先週の振り返りです。   ドル円は、112.6, 113.2でポジションを持っていましたが、押し目切り上げで113.2に逆指値を置いていました。 これに関しては、逆指値で利確されており、平均獲得pipsは30 pipsでした。   豪ドルドル   0.721でのショートポジは、初めに想定していた利確ライン0.712で利確されており、90 pips取れました。 […]

12/15トレード戦略【ドル円、豪ドルドル】

  • 2018.12.15

現在、保有しているポジションは、ドル円:112.70, 113.17、豪ドルドル0.7213の三つです。 それぞれのエクジッド戦略を記します。 ドル円   週足 ペナント形成中と解釈しています。114円付近までの上昇を見込んでいます。     日足 押し目の110.5を割るまでは上目線で見ています。   4時間足   直近の押し目の113.15を割 […]

12月2週目株式

  • 2018.12.14

現在は、二社の株式を保有しています。 大阪有機化学工業 週足 直近の押し目1220を割るまでは、上目線で考えています。   日足 12/11のダウ平均の流れからここから崩れず、はらみ足で上昇するパターンを想定し、去年のレンジブレイク前の押し目付近の1231円で買いました。 損切は、週足の上昇トレンド崩壊の1218円です。利確は、1600円を想定しています。   三菱化工機 日足 […]

12/13日トレード戦略【ドル円】

  • 2018.12.13

私は、ここ最近は、年末ということもあり欧州通貨は触りたくないので、ドル円をメインにしてトレードしています。   週足 週足では、トレンドラインに従い上昇し、フラッグを形成している形と私は解釈しています。 下抜けする可能性も高いですが、年末にそのような大相場が来ることは想定しにくいので、トレンドラインに従ったトレード継続でよいと思います。 もちろんトレンドラインを割ったら、戦略は変えますが […]

来週の戦略[10/22-10/27]

  • 2018.10.21

来週は、NZD/USDの戻り売りを狙いたいと思います。   週単位での13MAでのタッチで売りを仕掛けたいと思います。 利確は、反対側のトレンドラインで。 日単位では、実態で50MAを超えない限りは、売りで仕掛けていいのかなと考えています。 超えたら、一回損切はします。 続いて、4時間足です。 直近の高値で、結構もみ合っていた0.66が抵抗としてまぁまぁ硬そうなので、損切は0.66付近に […]

今日のトレード振り返り【9/18】

  • 2018.09.18

今日のトレードの振り返りと今後の戦略を記します。   振り返り   ドル円 戦略にはありませんでしたが、日足の終値が高かったので、いったん調整が入ると思い、実際に二オセアニア時間で仕掛けたい形になっていたので、ショートを112.1でショートをし、111.9でエグジッドしました。 +20pips   豪ドルドル 戦略通り、日足の20MAで、ショートをしています。 書いて […]

今日のトレード【9/17】

  • 2018.09.17

今日のトレードの振り返りと今後の戦略を記します。   振り返り   ユーロ豪ドル ユーロ豪ドルは、4時間足の20MAが硬かったので、4時間足の20MAで決済しました。 逆張りで入っているので、決済は、早めにしました。 今回のトレードで、+20pipsくらい取れました。   ドル円 ドル円は、建値できられてしまいました。   ドルスイス 20MAとの乖離が大き […]

今週のトレード戦略【9/17-9/22】

  • 2018.09.17

今週は、ドル円、ユーロ豪ドルを中心に見ていこうと思います。   ドル円 長期的には上に見ていますので、ロングでエントリーしようと思います。 直近のレンジ上限の111.9円まで下がったら買いで入ろうと思います。 書いている段階では、すでにロング注文が入りました。 112.5円を目標とし、112.15くらいでプライスアクションが重くなったら切ろうと思います。   ユーロ豪ドル 長期 […]

【CFD】非鉄金属の用途について化学系の人間がまとめました【ETF】

  • 2018.09.11

この記事は、為替に関わるほぼ全ての人に関係ある記事です。   なぜ、このようなことを言ったかというと、金属の価格は、ある通貨ペアの為替や株価に強く影響するからです。     為替でいいますと、オーストラリアドルなどが挙げられます。 オーストラリアは先進国でもありますが、資源国です。 そのため、資源価格が下がることは、国力が弱まることにつながります。 結果的に、その影響 […]